ンゴロンゴロでサファリ Pt.2

リアルタイムではルワンダのキガリ。

原因不明の高熱が出るも、マラリアではなかったので一安心。

ということで前回の続き。
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池のほとりで車を停めてランチタイム。
基本的に公園内で車外に出るのは禁止されているけど、ここは例外的にOKなよう。
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木の上からはキバシトビが人間から食べ物を奪おうと目を光らせている。
車内で食べるほうがいいということだったのでそうした。
車の周りにも食べカス狙いの鳥が集まってくるので野鳥観察にはもってこい。
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池ではカバが泳いでいる。
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ハタオリドリの仲間。
多分Speke’s Weaver(カオグロオウゴンハタオリ)。
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鮮やか。
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こちらもハタオリドリの仲間。
多分Rufous-tailed Weaver(クリオオニハタドリ)。
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ツキノワテリムク。メタリックできれい。
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その名の通り胸に白い三日月模様が入っている。
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昼食を終えてドライブ再開。
アマサギの群れ。
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シマウマの群れ。
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泥水に浸かるバファロー。
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おぉーライオンだ。寝顔は猫みたい・・・。
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猛禽類的な鳥。
知識不足でなんかすみません。
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またライオンだ。
草食動物に比べると数は少ないのだけど、サファリカー同士が無線で連絡を取りあって情報交換をしているおかげで、比較的容易に見ることが出来る。
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オスライオン。風格がある。
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何台ものサファリカーに見守られつつ交尾に励むライオン夫妻。
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微笑ましいゾウ。
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サファリカーのすぐ目の前を横切るライオン。
表情が極道のそれ。
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セグロジャッカル。かわいい。
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ライオン親子。
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17時にクレーターを出て、アルーシャに戻ったのは20時過ぎ。

翌日はケニアのナイロビに移動する予定だったけど、さすがに疲れが溜まっていたので延泊決定。

今思えばこの日の夜からなんとなく風邪っぽいのであった。
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